某大手SNSサイトのコミュニティの書き込みに
自分と同じ事考えてるんだなあって人の書き込みがあった
やっぱり加害者になってて家庭も友達も壊してしまった
「こうすれば、良くなるんじゃないかな?」と相手の事を思っているつもりなのに、結局は私自身がコントロールして言いなりにさせようとしてる風に相手には映っていたみたいで…。
これってすごく思った
相手のことを思って、こうしたらもっといいんじゃ?
こう考えたほうがいいよ
そう思うことは多々ある。自分も元妻に同じことを言ったことがある
そのたびに、こうしたほうがいいよ?っておもう内容に対して文句は言われなかった
常に、何でそんな言い方するの?どうしてそんな言い方しかできないの?
そればっかり・・・
言い方がきつくて押し付けられてる、言いなりにさせられてる
そう言う思いしか出なくなってたんだろうな。
決して自分の思うようにって考えていたわけじゃないのに。
真剣に元妻のことを考えて言った意見が
俺の考えに対してでなく、言葉とか雰囲気がイヤだからと拒否されて
微塵たりとも自分の言葉は伝わってない、そう考えたときの怒りと落胆の感情は忘れないなぁ。
伝わるように、言葉を変えて言い方をかえても
もうモラハラと貼られたレッテルの前では無意味だったんだろうなぁ・・・
きっと相手はそれがいやなのかな。。。
イヤなら、何で夫婦になったんだろう。お互いなにも考えることの無いまま、意見を言い合うことの無いままだったら意味が無いなぁ。
そう考えることもあったなぁ
今となっては元妻には子供に接するように
話をさせてあげるという雰囲気を作って聞いてあげればよかったのかなっておもったり
元妻が育った環境も一方的な抑圧の中で育ったらしいから
ちょっとでも怖いとおもうと何もいえなくなるのだろうから。
その当時の俺はわからなかったから、何でいえないんだろう。自分の事もっと話しくれればいいのに。しか言わなかったなぁ。。。
すごくすごく、苦しかったんだろうなぁ・・・
相手のことをコントロールしてるようなモラハラだと思ったその書き込みの人は
ほかの人と接すること自体いけないのではないかと
誰とも話をしないほうが楽だろうと。どんどん人付き合いを切っていっているようで
「恐れられてはしないだろうか」
「言葉を発すると相手を壊してしまう」
その思いが常にあるようで
すごくわかるんだよなぁ
自分も話しをしていてよく思う。
自分の場合は、会社とかでは自分をいくらでも演じられるから平気
でも家庭に入って安心できる、演じていない自分を出せるってなったときに
俺はダメだったわけだから。。
素がもともと壊れていたわけなのかもしれない。。
だから今は、ちょっとでも自分を出すと怖い
この書き込みの人のように、怒られてないか、自分は相手にたいしてひどいことしてないか考えるようになった
きっとブログを書いてる自分も俺は俺じゃないのかもしれない。だから人と話ができるのかもしれない
安心できる場所、人に接したときに
また俺は壊れるかもしれない・・・
そうならないように。でも自分を演じないですむように
大事な人には、ちゃんと心を治した自分で接したい。。
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昨日妹と長電話して話をしていて
さすが兄妹と言うべきか、妹もバツイチで子供を引き取って実家に暮らしている
実家では親との確執で結構大変そうだ
話をしていて思ったのは、親にとって娘と息子で態度が違う。接し方も違うし、子供からの評価も違う
俺はオヤジのことは権力者で逆らうことを許されない存在だったし、母親はそれに殉ずるロボットのようなもの
でも妹は、オヤジはいろいろ選択肢を与えすぎな人で母親は選択肢をなくす人
そう言うイメージだったようだ
俺にとってはオヤジのほうが押さえつけることで選択肢を無くし自分の思うとおりに物事を運ぶ人だと思っていた
こうも見かたが変わるものだと思った反面、親として自分の両親は失格なのだとも思った
同じ子供に対して差別をしているわけであり、結局は親子が理解をしあえない関係を築きあげてたわけだ。
俺も妹も、子供とは自分が親と築きあげた関係にはなりたくない
それは一致している
自分と親との関係も修復しなければならないだろうし
なかなか先は長いなぁ
でも子供に対してできることをしてあげないと
また自分や妹みたいに不幸な家庭を築くのは間違いないし
自分の親はどう考えて俺や妹を育ててきたのだろう
昔からモラハラ家庭だった自分の家は代々支配し、支配されの関係が続いてきてたわけで
今度聞けたら聞いてみよう。
元妻と話をしてて
何をしたとか、子供がどうしたとか
買い物行ったとか何作ったとか
文字だけの会話だけどたわいもない話をして笑ってた。
普通の会話
あたり障りもない会話。普通
いたって普通。
でも。。
ちょっとでも過去に触れる会話になると
お互い壊れていく。。
俺は俺でどんどん暗くなっていくし
向こうは向こうで思い出したくもないし、過去の気分に戻りたくないという
それでまたギクシャクして。。
過去。もう消せない過去。それは事実
俺にとっては決して忘れ去ることのできない過去
元妻にとっては二度と思い出すのも嫌なほどの過去
そうだよなぁ。。。。
もし今後話をすることがあったら、向こうのスタンスを常に頭においておかなければ。でもふとしたときに自分の考えに支配されることがあるから、それをなくさねば
これからの未来を見ている元妻に過去の話は
あり地獄に引き込むようなものなんだろうな。
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なんだかものすごく人恋しいときがある
とにかく誰かと話していたいときがある
会社で同僚とたわいのない話をしたりしたくなったりもする
家でチャットで誰か知らない人と話したくなったりもする
彼女がほしいわけでもない
友達がすごくほしいわけでもない
ただ話できればいいだけってときも多い
友達が話しかけてきてくれたら
すごくうれしかったりもする
自分から話しかけたらいいのかなっておもったりもする
いままで家庭を持って
ずっと暮らしてきたからあえて友達も作ろうとしなかったし
話をできる人もあまりいなかった
少し外に目を向けてもいいかもしれない
もうちょっとだけ、自分の目を広げて周りを見てもいいかもしれない
いままで人を見てこなかったから
もっと見てみたいのかもしれない
テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体
必ずある。モラルハラスメントは連鎖する
自分がモラルハラスメントを行っていた
それは事実
だからこそ、二度としないために何を考えるか
どう行動していくか
一日たりとも頭から離れたことはない。
その原因は何か
解決方法は何か
以前も考えたこともあるけど漠然としていたものがだんだん見てきた気もする
間違いなく自分は子供のころからモラルハラスメントを受けてきた。被害者だった
父からも母からも、まして祖父からも
一家すべてモラルハラスメントの加害者だった
父からは絶対権力者からの一方的な服従をさせられ
母からは父を怒らせないようにするために何をすればいいか強制させられ
甘えたくても甘えられなかったわけで
それを結婚して元妻に向けてしまったというのが、最大の失敗だったのだろう
一方的な甘えを許してもらえる人を求めていたのは確か
ただ、そんな人は自分の親しかいないのに。
元妻に求めてはいけなかったわけで
元妻も親からのいろいろな抑圧を受けてきて甘えられなかったから
一方的に甘えさせてくれる相手を求めていたんだろうと今となっては思う
離婚と言う形でお互いへの感情は意味のないものとなった。
でも、心に残る誰かに甘えさせてもらいたいという思いがなくならない限り今度は子供に向くのは間違いない。
子供に自分を認めさせるために、あらゆる手段を使うのだろうとおもう。
幸か不幸か、自分の娘は遠く自分の実家で暮らしているおかげで今この不安定なじぶんのそばに居ない
だからこそ、娘が何を望むのかも多少わかる気がするし、俺にすごく甘えてきてるのもわかる
甘えたいという思いに答えてあげたいという気持ちもある
そうしないと、娘も自分と同じく親の愛情を知らない子になってしまう。
自分自身の思いを娘に透過してみることで自分自身の心もなんとなくわかるきがする。
ここでモラルハラスメントの連鎖をとめないと
娘まで巻き込んでしまう。
もう俺の父、母の元にいる娘が、幼少期の俺のように一方的な服従を強いられてるのはわかっている
だからこそ、俺が離れてはいても娘のことをすべて受け入れて甘えさせてあげなければならないと思う。
自分が今まで求めてきたものと、同じような形のものを求める娘。それをちゃんと自分が理解することができて、ちゃんと実行することができれば、モラルハラスメントの連鎖もなくなっていく気がする
ここでとめないと。自分自身もなにも得るものがないままの人生になるし
娘も将来に絶望しか残らない
モラルハラスメントの加害者が
自分を治すとしたら
心の中にある欲求を満たすしかない
満たせない思いが形を変えて
相手を支配することで、自分への思いを試したり、満たそうとしたりするのかもしれない
自分の欲求を満たす方法は人それぞれであろうし
親に認められたい思いを今親に求めてもいいだろうし
でも俺は、子供のころの自分を娘に重ねて
娘に対する思いを自分にもフィードバックしようと思ったりしている
変な方法かもしれないし、自分自身もやはり誰かに甘えたいという思いはあるけど
まずはそこからやっていこうと思ったりしてる
何かに変えて自分自身を見たほうが
わかりやすいときもあると思う。
【“モラルハラスメントの連鎖は必ずある”の続きを読む】テーマ:モラルハラスメント - ジャンル:結婚・家庭生活
先週風邪で会社を休んで
そのぶんのたまった仕事がやってきてる
今までにない多忙な仕事の合間に
新しいジャンルの仕事まで入ってきてる
忙しいのは忙しいけど
なんとなく楽しいと思う自分もいて。
残業はとにかく嫌いだけど
残業してでも終わらせなければならない仕事なわけで
自分の今までにやったことのない部類の仕事なので
手探り状態で前例を見ながら作ってみるけどなかなかうまくいかない
でもそれがまた楽しいかもしれない
よく考えてみたら昨年の4月から部署がえと会社組織の大改革や他企業との合併で会社の組織自体もまるっきり変わったし
自分自身の仕事の内容も完全に変わったし
人間関係もいろいろめんどくさくてつらかった覚えがあるなぁ
家も引越しして元妻の実家から出てアパート暮らしを始めたしなぁ
それも長くは続かなかったし、家庭もなくなったし
残りは娘と仕事だけになったけど
両方何とかなりそうだし
仕事も忙しいけど楽しいって思える余裕もでてきそうで
何とかがんばれそうかな
何のために仕事をするってのはあまりわかんないけど
なんとなく楽しいかもしれないって思えることだけで
今は満足しておくべきなのかも
そのうち自然に答えが見つかる気もする
テーマ:今日の独り言 - ジャンル:独身・フリー
一人身になってから
ちょくちょく料理を作ってる
なんか自分で食べたいものは自分で作らないとならなくなって
元妻は結構料理がおいしかったから、その味を自分で出せるようになれないか
ちょこちょこやってみてる
好きなものしか作ってないから、まだまだだけど
いつの日か、ちゃんとおいしいのを作れるようになって
だいぶおいしくなっただろうと食べさせてあげたい
娘にも食べさせてあげたいし
いつか機会があれば、息子にも作ってあげたい

自分が食べたくなって
レシピを見ながら作った茶碗蒸し
結構自分の好みに、スも入らず作れるようになったから何回も作ってる
安上がりだし、いいかもしれない

どうしても元妻の味を出してみたくてレシピを貰って作ってみた
依然作ったときは豆板醤入れすぎてただ辛いだけになったけど
今回はテンメンジャン入れて、XOジャンでコクを出してみた
でももう少しコクがあってもよかった

いつか子供たちに食べさせてみたくて
おやつも作ってみようかと
揚げ物もあまり上手じゃないから
練習したいな
最初揚げ時間長すぎて硬くなったけど
最後のほうは中が少ししっとりしたままで
まぁまぁおいしかった
色々料理作っても
ひとりでしか食べれないのが悲しいけど
どうせ食べるならおいしいほうがいいよね
テーマ:料理 - ジャンル:趣味・実用
自分の今の位置がすこしづつ見ててきた気がする
自分自身の未練やこだわりを捨てたのなら簡単にわかったのだろう。
自分の周りの人も、きっとわかってたはず
理解できていなかったのは自分だけだったのであろう
自分にとって大事なものは、娘である。
それ以外にはなくなった
残ったそれだけを大事にしていけば言い訳で
幸い、娘のほうも俺を必要としてくれているのでありがたい
風邪で何日か寝込んでいたけれど、毎日電話もくれる。
大変ありがたいしうれしいし。
そう言う娘を大事にしていこうと思う
今まではあったものがなくなった寂しさもあったのでどうしても元妻や離れていった息子に目が行っていたけれど
考えてみれば、もともと俺と娘二人のとこからスタートしただけのこと
元に戻っただけだ。
そう考えようと思う
元妻との結婚生活や息子ができてからの生活を経験させてくれた元妻と息子には感謝するけど
それにしがみつくわけには行かないから
俺には娘がいて、息子もいる。俺の元に居て俺と同じ苗字を名乗る娘を最も大事にしたい
ただ、苗字は違っても息子もいる
実の息子であり。いつの日かまた合うことがあればお父さんとして接してあげることができるように考えていたい。
何が息子にとってのお父さんかはわからないけど。
俺は俺であって。飾らないで接してあげようと思う
だが元妻は、もう俺の娘のおかーさんではないわけだから求めない
養子縁組をして、いったんは親子になったけど、それも離縁したし、完全に娘からは他人となった人。それが俺の元妻
最初の離婚の後、俺も奥さんがほしくて、まだ小さかった娘にもおかーさんという存在がほしかった。
そのために、誰かを探したのだし。それがたまたま元妻だったわけだから。
だが今はもう娘も10歳。
この年になって、せっかくお父さんに甘えれるような状況になった娘を思うと
再婚なんて考えられないし、まして元妻とよりを戻すことも考えられない
将来娘が、
お父さんそろそろ奥さんもらったら?
と言ってくれる位大人になったときに、自分自身のことを考えてもいいかもしれないと思った
そうなるまで娘を大人まで育てることができれば
俺の娘に対する役割は終わるわけで・・・
元妻のほうも
最愛の息子を育て上げることだけを考えている
それでいいと思う
もう自分の事を考えるのは
しばらく後でいい
テーマ:パパの育児 - ジャンル:育児
元妻と話をしていて
まだ全然モラハラ治ってないねとはっきり言われた
いままでとかわんないね、なかなかすぐには治るものじゃないでしょ
そう言われて、また凹んだ
息子が保育園決まったそうで
これで元妻も仕事ができるし時間の余裕でもできる
確かにいいことだと思って喜んだ
そのしばらく後
それに対しての俺の率直な気持ちを言った
どんどんいい方向に決まっていってうらやましいと
俺は全然先が見えずどうしていいのかもわからないと
保育所のことだけじゃない
母子手当てが4月から支給されるのも決まったから
毎月6万の仕送りも止めていいね。養育費だけの分だけでいいね
俺だって元妻が生活が何とかなるまでと思って赤字になりながらも仕送りして
もっと感謝してほしいといった
元妻は感謝してるといった。
そう生活の話をするたび、自分の進まない生活の変化と、そんなに元妻と息子に苦労をかけなきゃならないようにした自分への罪の意識が大きく出てきて暗くなってしまう。
何でそう暗くなるのと。鬱になるのと。元妻が言う。
せっかく明るい話題を言っているのに全部粉々にしてるのあなたでしょ?
もうあなたと話をするときは言葉を選んで言うわと
あなたはいいよね。別れた後も私のことを攻撃して気を紛らわせるんだもの
私だって誰かを攻撃したいわ。
何もあなたは変わってないし、すぐには治るものじゃないでしょ
攻撃する相手がいなくなって不安定になってるだけでしょ
そういわれて、もう何も言えなくなった
確かに俺は元妻を攻撃していたのだろうか
確かにそうなのかもしれない。俺の中では離婚して距離が離れた分、心のことを言えると思ってた
でもそれはただの甘えだったのだろうか
元妻は俺の心のうちなど聞きたくもないし、いい加減に俺と話をする行為から解放されたいのだろうか。
人が怖いの。男の人が怖いの。責められてると思うだけで震えてくる。
もう責められるのは嫌なの。責められるのも責めるのも嫌
憎まれるのだってもううんざり。
そういう元妻は真剣だし、必死だし
俺は何もすることができないのだなとはっきり思う
きっと心の傷を埋めるためには誰かからの無償の愛情と癒しを得られない限り無理なのかもしれない
話をしていてよく思う
何でそこで言葉を止めないの。とよく言われる
それ以上は聞きたくないのと
元妻がうれしがったり前向きな発言をして、それに対して俺も本気で応援したりしたいと思う
その反面俺自身のこともわかってもらいたくて言おうとすると
何で言うの?と
うれしい話だけ聞いてそこで終わらせればいいじゃないと。何で砕くこと言うの?と
高い高いをしてもらったはいいけど、キャッチしてもらえず地面に落とされてるのよ。と。
俺自身の話は元妻にとっては元妻のことを叩き壊すことなのか。
そして、元妻は俺に話すことで、俺に責められるということを感じなさせいまま共感してほしいのかと
そう考えたりする
俺は自分のことを元妻に言うべきではない。
ただ聞いて喜んだりすごいねと共感したり
頑張ってるんだなと心から感じればいいだけなのかも知れない
俺自身の心を見てもらいたいという欲望を向ける相手が違うし、向ける時期も違う
ただ聞くことが大事なのだろうか。。。
熱のせいで寝れない体と頭で
ぼ〜っと書いていた文章は
熱が下がったときに読み返して
自分でどう思うのだろう
とりあえずまた布団にもぐって
色々考え出してしまう自分は目に見えているけど
とりあえず思ったことを記しておこうと思ったり
何が正しくて何が間違っているのか
俺は何をしていけばいいのか
みつからない
テーマ:別居・離婚 - ジャンル:結婚・家庭生活
週末、娘と遊ぼうと実家に行ってきて
いろいろ遊んできて、楽しかった
バレンタインのチョコレートも手作りで作ってくれていて
すごくうれしかったけど、もったいなくてその場で食べて感想を聞かせてあげれなかった
もう、てづくりで色々作る年になったんだなと思ってうれしくなる。そこまで育ててくれているじーちゃんばーちゃんにも感謝だろうなぁ
また娘を2回目の母無しの子にさせてしまって、おとうさんとしては弁解の余地もない。
それでも娘は、何か飲み物を飲むときに、前におかーさんが飲んでいたやつだ〜とか。これ、おかーさん使ってたよね。とか言うので思い出してはいるのだろう。
それに対して、もうおかーさんじゃないのだからと言葉を直すのも忍びなくてそのままにさせている
ゆくゆくは、なおしていかないとならない。
実家にて俺の親と話しをしたけれど
言うことは決まって、「もう忘れなさい」だった
もう離婚という形で結果が出てしまった以上それ以外言う言葉がないのだろう
だが親にしても、せっかくできた孫を見たり遊んだりできなくなるのは悲しいに違いないが一言もそのことを言わないでくれたのはありがたかった。俺としても言われたからといって俺自身が会うことすら許されないのだから、どうしようもない。
今は実家にいる娘のことだけを考えながら生きるしかないわけで。
それすら実家の両親に娘のことを任さざるを得ない俺は情けない限りで。
夜に寝るとき、娘と話をしていて
中学生になったらおとうさんのところに行こうかな
と、つぶやいてた
俺としては、拒むわけなどないし。一緒に暮らせるのなら暮らしたい。娘のことを思うなら俺が実家に戻って娘と暮らしたほうがいいのははっきりしているが、それをできる場所も仕事も財力もない
おとうさんのところにはいつ来てもいいんだからな
と、娘に言った
今後どうなるかはわからないけど、娘が俺自身のことを嫌がらないで、何かしら考えてくれているのがうれしかった。
今回は一緒にスキーに行こうとしていたのだけれど、俺が熱を出して寝込んだので行けなかった
今度は体調も整えて、一緒にどこか行ければいいと思う
たくさん娘に色々してあげたいし、いろいろな思い出や経験をさせてあげたいと、なおさら思った
テーマ:別居・離婚 - ジャンル:結婚・家庭生活
いろいろモラハラ関係のことに注意を払うようになって
いろんなニュースや記事にも目をとめたり耳を傾けたり、見たりするようになって
でも、被害者となっている人がいる。もしくはニュースになるくらい大きな事件に発展
とかいうならすぐ取り上げられたりいろいろな議論がおこるんだけど
その後はどうなったんだろう?って思う
モラハラ系のブログを見ていて被害に合われた方々は立ち直って今のことを面白おかしく書いている記事も見たことあるし
いまだに過去の残影にとらわれているというのも見たことがある
でも、絶対的に少数な気がする。
その後は?悩んだ後、どうなったのだろう?あまり見えてこない気がするなぁ
それにモラハラを受けて、そこから逃れられたとしても。また同じような人に捕まってしまって、同じ思いをしている人も結構いるのかもなぁ。
モラハラ系の書き込みや、大手SNSのコミュとか見ると毎日書き込みがあったりしてすごく悩んでたり、苦しんでる人がいるんだろうけど
それに書く事もできないほど追い詰められた人たちはどうしたらいいんだろうなぁ
ほかの人が書き込んだ記事を見ただけで、吐いたり動けなくなったりしてるひともいるみたいだし
きっと自分の事を何かしらの形で出せる人はまだいいんだろうなぁ。。
なんていろいろ考えたりする。
俺は俺で被害者の人の書き込みを見るたびに
自分が苦しくなるのがわかるけど、あえてそれを見て
切実な苦しみを理解しなければと思ってるけど
ほんとにわかることはできていないと思う。
テーマ:不安定な心 - ジャンル:心と身体
毎日毎日、
いろいろなことを考えるわけだけど、楽しいと思えることも当然考えたり
その一つが、前からやっているオンラインゲームであったり
料理であったり、テレビを見たりであったり
家にいると一人な分することがまるっきりなく
外に出ることもあまりしないので、一日中パソコンに向かっていることもおおい。
なのでオンラインゲームをして、ほかの人と話をしたり、戦いに行ったり。仲良くなっていろいろ現実の話もたくさんしてみたり。
おなかが減ったら、自分の食べたい料理を作ってみることも。作れないこともあるけど、ちょっと余裕のあるときは材料を買ってきて、安くて自分好みの料理をしてみる
最近は茶碗蒸しを満足に作れるようになって、おとといも作ってみたり。
今度作り方を聞いた炊飯器でブラウニーつくりをしてみようかと。
以前は一人の時間のほとんどを『楽しむ』ことにつかえなかった。
自分は楽しんではいけないとおもってた。
でも今は楽しむことも必要だと思うようになった
決して今までのことや過去を忘れることはない。いつの間にか思い出して心が苦しくなることも毎日ある
けど、ずっとつらいことばかり考えても解決にはならないわけで。
ちょっとでも自分の楽しいと思えることをして気分転換をはかろうと思う。思いつめたままじゃ、自分の考えが固まってしまっているということもなんとなく思えたし。
今のもっとも楽しみは、今週末実家に行って娘と会えること。
娘の希望でスキーに行きたいというので、かなえてあげようかと。もうスキーも10年位していない。転んで怪我をしないようにしなければ。
はっきり言って、JRに乗り継いで実家に行くだけで生活的に赤字が膨らむだけだけど
それ以上に娘の希望をかなえたいというのがあるし。
以前のように毎月会って遊ぶことは、きっとかなわないかもだけど、少しでもチャンスのあるときは行きたい
俺にとって、一人だけの娘だし。娘にとっても俺は一人だけの親なんだから。
楽しむことで、気分転換をしないと。
テーマ:今日の出来事 - ジャンル:心と身体
自分で考えていることを否定するようなことを思ってしまう
頭で考えて、こうしなければならないと思っても
感情や気持ちが阻害していることがよくある
特に元妻がらみになったらてきめんで。。。
するべきことはわかっているつもり、やらなきゃならないこともわかっているつもり
冷静になって考えたら考えれる
自分自身をみつけて、自分自身を修復しながら歩いていく
元妻にしてきたようなことは、もう二度としないようにしていく
それはわかる。わかるんだけど・・・
【“気持ちの揺らぎを止めたい。。。”の続きを読む】テーマ:離婚その後 - ジャンル:結婚・家庭生活
自分の今の状況を自分自身で確認するのに
自分自身で考えていると必ず落ち込む
自問自答の答えが見つからず、どんどん暗く沈んでいくだけ
そう言うときは、誰か友達と話しをしている事が多い
話をしている中でいろいろな意見を聞けるのもうれしい
自分自身では考えもつかないことや、ただ励まされるだけのこと。もちろん聞きたくないことも様々にある
いろいろ聞いていく中で、おぼろげな自分の考えが少しずつ見えてくることもある
逆に壊れていくこともあるが。
自分と元妻との間のモラハラがらみのことについては
元妻の気持ちがわかるという人は、なぜ察してあげることができないの?といわれることもある。そうできなかった自分を情けなくいつも思う。察することができなかったことからすべて始まった今現在までの出来事なんだし。
奥さんの経験が足りなかったんじゃないの?と言う人は
奥さんは自分の事だけを見てほしがってるだけで、わがままだったんじゃないの?と言う
事実、元妻も自分の事を見てもらいたい、愛されたいというのはあったと思う
それに答えられないくせに、俺自身が元妻に甘えようとして余計負担かけていたんだろうなとも思った
俺自身が考えすぎなんじゃないのと言われることもある
別れた奥さんのことを理解しようと考えようとするのはわかるけど、考えたからといってどうなるの?と
嫌だからと出て行った相手に固執するようなつまらない男になるんじゃないよ、と。
自分の理解できなかったことで元妻に負担ばかりかけていて。自分が元妻にかけた心の負担と言うものを自分自身で理解できない限り、また同じ事を繰り返すだろうし
それが固執と言うなら、事実だろうし。誰だって嫌いになって別れたわけじゃないんだから。
俺自身が悩んでることを見て、そんなに自分を責めてもだめなんじゃないのといってくれる人もいる
責めたからといって自分自身が暗くなっていくだけで、解決にはならないんじゃないのと
暗くなっただけでは解決にはならないけど、自分自身を追い込まないときっと心からわかりえない
頭で考えて行動するのではなく、心で感じて行動を自然に起せるくらいになるまでには、自分自身の心で感じなければとも思ったり。
とにかく、元奥さんのことは記憶から排除しなさいという人もいる
あんたは元奥さんをいじめ抜いて痛めつけたんだから
元奥さんのためと思うなら、子供もいるし、お金だけ送って二度と会うなと。元奥さんにも、子供にも、二度と会わないほうがお互いのためだろうと
そうしないといつまでもお互いのことを引きずるままなんだと言われる。
実際そのとおりなのかもしれないとも思う。
立ち直った後のことを考えたらそのとおりなのかもしれない
まだ吹っ切れてないし、未練もあるし。
子供のことも考えたら簡単にあきらめられなくてまた苦悩する
いろいろなことをいろいろな人から言われて
またわからなくなって。
でも自分の何がやりたいか、何をしなければいけないかと言うのはだいぶ出来上がってきたが、そこまでの過程の自分を納得させながらと言うのでつまづいていたり。
とりあえず、いろいろな人の話を聞こう
いろいろな考え方を見よう
とは思った
つらくても、苦しくても逃げないで見たいし
励まされたり、優しい言葉をかけてもらったら
素直にありがとうって思おうと思う。
そして今はまだ、学ぶ時期なのかもって思う。
テーマ:モノの見方、考え方。 - ジャンル:心と身体
もう2月
去年の11月の終わりに一人暮らしになって
先月離婚が成立して
もう2月。
12月は自分が壊れてたなってはっきり思う
今までのものがすべてなくなって、自分自身が築いてきたと思っていた家庭がすべて間違いですと叩きつけられて。壊れていって。
自分の妻になんとつらい思いだけをさせたのだろうと思いつつ、自分で納得もできず。自暴自棄になった12月で
1月に入り娘が励ましてくれたりしながら何とか生活を続けながら離婚成立
息子に会えない寂しさや、元妻の未練などあるわけで、でもどうしようもなく
養育費や元妻の生活資金。実家で暮らす娘への仕送り。
金銭的な余裕も消えて今後の生活を考えると先行き真っ暗で何も考えたくなくなったり。
少しでも楽しみ見つけようと料理をしたりもするし、同僚も仕事帰りに送ってもらったときに、そのまま俺の自宅でいろいろ話しをしたり。
自分を取り巻く環境も変わって付いていくのに必死
元妻も大変だろう
別居したのはいいけど貯金も俺と半分に分けたものだけで収入が無い
年を越すののもやっとだったり、職が見つかるまで食べることもやっとなのだろう。どうしても子供にお金がかかるから。
自分や子供の苗字を変えたり、手続きをしたり
実家に戻ったとはいえ実の親との確執もあったり
心の置き場もなかなか定まらないで苦労しているのだろう
「何のための離婚だったのか」
これをずっと忘れないでいないと
ただつらいだけの思いしか残らない
俺は、なぜ元妻から離婚をつきつけられたのか
元妻は、なぜ離婚を選んだのか
絶対にこれからの将来忘れるわけにはいかないし
絶対に同じ間違いをしてはいけないし
元妻は、結婚してるときのことはもういいのと言う
まだ結婚してるときの俺の考えない行動を、もう済んだことだからと言う
元妻からしたらそう考えないと先に進めないし、先の未来を見据えているからなのだろう
俺は。ずっと一生このことを忘れるわけにはいかないし、元妻にしてしまったことも忘れられることは無い
元妻に対する何か償いをしなければならないと考えても、必要ないといわれるわけで。
変に俺が元妻のことをあれこれ考えるよりも
自分自身のことをもっと考えたほうがいいのかとも思ったりもするが
自分の事を考えていって、それでいいのかどうかもわからなかったりもする。
いつもここら辺で、ごちゃごちゃになって考えがまとまらなくなるのが、現状だと思う
テーマ:離婚その後 - ジャンル:結婚・家庭生活
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